姉のだんなさんが昨年亡くなり
だんだん親の法要に兄弟夫婦が全員そろってとはいかなくなります。
そのうち兄弟の法要に集まるようになるんでしょうね~

法要のあとの食事会で
お寺の話・お墓の話・病気の話・
遺影写真の話・・・・で盛り上がった・・・

姉はいままでのアルバムが40冊もあってそちらのアルバムをぜ~~んぶ整理して
本当に気に入った写真だけをポケットアルバムにいれて
亡くなった時棺に入れてほしいと娘につたえてあるとのこと・・
遺影写真も自分で決めてあるそうだ・・

私たち夫婦も出かけて写真をとるとき
お互いイエ~~イといって撮ってもらっているけど

なかなかいい写真がない・・・
え~~だめだめこんな写真は!

でも実物が悪いんだからしかたないんだけど・・・

やっぱり年1回写真やさんに撮影してもらって修正してもらおうかな・・

母は写真が好きで若い頃は写真館でよく撮影したようだ。
若い頃はきれいだったのね~

私は残念ながら顔も体型も父に似てずんぐりむっくり・・・・

この記事へのコメント
昭和の初めの時代はとてもお洒落に思います。
写真はやはり、その人の生きてきた証のように思いますね。
昔は女優さんが自分の気に入った写真を
遺影写真に使うことを決めていたそうですけど
最近は一般の女性でも
遺影写真を撮って、家族にこの写真を使うようにと
生前に頼んでおくそうです。
私の周りでも、そんな話が最近おおいです。
はじめまして!
昭和の貧しい時代の生活ながらも母は
写真を楽しんでいたようです。
時代背景がなつかしいです。
☆ルクサンブールさん
女優さんは普段から撮られる事になれているし、
ステキな写真が残りますよね~
姉は以前大病を患っているし
義兄も病気でなくなりいろいろ考えるところがあるようです。
でも元気ですよ!
わたしもこの1枚が残せる様頑張らなくちゃ^^;